2018年より保険診療の中で行うことができるようになった機能へのアプローチ(2024年診療報酬改定により更に内容が見直されました)。
皆さんはどの様に診療に取り入れていますか?
自費診療で行なっているMFTとは違い、『限られた時間の中でどのように進めたら良いのか?』『どこを診て、どのようなトレーニングを選択するべきか?』など、実際の臨床の場で効率よく実践するための知識と技術を習得します。
口腔機能発達不全症コースは「BASIC」と「ADVANCE」の2つに分かれていますが、今回は午前「BASIC」、午後に「ADVANCE」を開催いたします。BASICとADVANCEを受講し修了すると「認定試験」の受験資格を得ることができます。